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内装の傷み

2013年11月 20万1000km
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 運転席前方の内装が剥がれてきました。布用の接着剤を使って修復しました。アイロンを当てると早く接着できると聞いて、毎冬愛用している白金カイロを当てて乾かしました。
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 連休を利用して丹波篠山の「いわや」SDIM3219.jpg

 絶品の丹波牛をたのしみました。

写真はいつも頼んでいる丹波牛のすき焼きですが、ここの本当の名物は、ご当地の猪を使ったぼたん鍋です。いずれはと思いながらも、まだ挑戦できておりません。
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車中泊用に

泊まりがけにならざるをえない長距離ドライブでは、宿を予約しているとチェックインの時間が気になるし、予約せずに気まま旅を気取ると、夜遅くにはなかなか宿が見つからなくて眠い目をこすりながら放浪する羽目になったりという難しさがあります。そんなとき、Xmはリアシートを倒すと、ほぼ完全なフラットになって眠ることも可能ですが、スペースはおよそ160CMぐらいで、背の低い僕でも体が伸ばせません。

そこで、跳ね上げ式になっている座面のヒンジを取り外しました。
真ん中のゴムのストッパーを強引に引っ張るとはずれて、座面が取り外し可能となります。
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これで、脚を伸ばしてのびのび眠れます。右隣と比べると違いがわかります。
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フロントシートのヘッドレストをはずしてめいっぱい倒すとちょうどよい高さの枕としても使えそうです。

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正規輸入車との細かな違い

私のシトロエンXmは最終型である2000年型ですが、平行輸入車です。前に乗っていた同じ年式の正規輸入車と比べてマニュアルミッションという以外の細かい相違点は、

シートヒーターが無い・・・最初はがっかりでしたが、今では慣れました。徐々にですがコンソール横からの送風と自分の体温で(当たり前か?)じんわり暖かくなってきます。

リアシートがセダンにもかかわらず6;4で分割可倒式・・・・・正規輸入車はワゴンタイプのみだったはず。
アルカンタラシート・・・・・オールレザーと違って座り込み時に、夏のアッチチや冬のヒャッが無くなりました。しかし、飲み物をこぼしたときに苦労しそうです。
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イモビライザー・・・・正規輸入車には、鍵自身に付いてるからということで無くなっていたと思うのですが、私の車には前期型と同様に暗証番号を入れないとエンジンがかかりません、面倒です。しかし、パネルに赤いライトが駐車している間ピコピコと点滅してくれるのは好ましいです。
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プロフィール

Mako

Author:Mako
2007年に東京ルパルナスで、実車も見ずに電話一本で購入した7年落ち8万5千kmのシトロエンXmマニュアルミッション !
 その後の顛末は?

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